日食グラスを外すとこんな感じのパッケージデザイナーです。
彼女の作品は近日公開予定です。
こんな顔していても自動車用品から食品業界パッケージまでソツなくこなすように成長致しました。
ツイート パッケージデザイナーのKちゃんに日食グラスの装着イメージを協力してもらいました。
実際は帽子を被り、日食グラスを両手で包みこむように持ち日食グラスの(遮光プレート)部分を出来るだけ目の部分に近付けて観察します。
詳しくは日食グラスに同梱されている取扱説明書を参照ください。
取扱説明書も弊社で印刷加工した逸品です。
デザインの内容はお客様で制作されましたが、小学生でも読みやすいような作りですので、科学が苦手な僕でも皆既日食の事がよーく解りました。
ツイート 今年は7月22日に貴重な皆既日食があります。日本で皆既日食が観察出来るのは、実に46年ぶりの事です。日食は、前を通りすぎる月に太陽がかくされてしまう現象なんですが太陽を肉眼では見る事が出来ません。弊社のお客様が高品位遮光プレートを開発されこのプレートを圧紙でサンドして出来たものが日食グラスです。
本日は毎日新聞社さんが開発メーカーのビクセン様と来社されて製造風景を取材されました。
パートさんは普段より良い服着て、化粧は厚めでした。掲載されるのが楽しみです。
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