<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>箱でどっとこむ &#187; 色校正</title>
	<atom:link href="http://hako-de.com/category/syouhin/%e8%89%b2%e6%a0%a1%e6%ad%a3/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://hako-de.com</link>
	<description>貴社商品の販促を、最高のパッケージでお手伝いいたします。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Feb 2012 06:34:59 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.2</generator>
		<item>
		<title>色校正（プルーフ）とは？</title>
		<link>http://hako-de.com/syouhin/%e8%89%b2%e6%a0%a1%e6%ad%a3/389.html</link>
		<comments>http://hako-de.com/syouhin/%e8%89%b2%e6%a0%a1%e6%ad%a3/389.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Jun 2009 11:38:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fujita</dc:creator>
				<category><![CDATA[色校正]]></category>
		<category><![CDATA[テクニック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hako-de.com/?p=389</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 色校正刷りは量産前に量産時の用紙で 印刷の刷り具合を見たいと言う、お客様へのサービスです。 データを制作されてインクジェット、レーザープリンタ等で仕上がりの具合は 見ることは可能ですが、量産の印刷とは仕上がりは変わります。 特に化粧箱などの場合ですと色々な用紙（クラフトや金紙、銀紙など）があるので 実際に印刷してみないと風合いが変わったりインクジェット、レーザープリンタの 色とは全然違うので色校正で確認頂く事が多々ございます。 今回の動画は平台校正機械の動画です。 左側にグレーぽっい物体で固定されているものは刷版（アルミ版、プレートなどとも言う）です。 上部で動いている機械に装着されているものは？ インクツボ、インクローラー、ブランケットなどが装着しております。 原理としては上部のインクツボにインクを載せてインクがローラーを通じて下部の刷版に インクが載り、刷版からブランケットにインクが転写されて右側のオペレーターが手に持ち 機械に置いている用紙に印刷されます。 1枚1枚、丹精込めて印刷してお客様に提出するのは4枚で、料金の目安としては A3で1色5000円程度ですので4色フルカラーだと5000円&#215;4色で20000円となります。 &#160; ツイート]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://hako-de.com/syouhin/%e8%89%b2%e6%a0%a1%e6%ad%a3/389.html"><img src="http://img.youtube.com/vi/wbopS6ofu0U/default.jpg" width="130" height="97" border=0></a></p>
<p>色校正刷りは量産前に量産時の用紙で</p>
<p>印刷の刷り具合を見たいと言う、お客様へのサービスです。</p>
<p>データを制作されてインクジェット、レーザープリンタ等で仕上がりの具合は</p>
<p>見ることは可能ですが、量産の印刷とは仕上がりは変わります。</p>
<p>特に化粧箱などの場合ですと色々な用紙（クラフトや金紙、銀紙など）があるので</p>
<p>実際に印刷してみないと風合いが変わったりインクジェット、レーザープリンタの</p>
<p>色とは全然違うので色校正で確認頂く事が多々ございます。</p>
<p>今回の動画は平台校正機械の動画です。</p>
<p>左側にグレーぽっい物体で固定されているものは刷版（アルミ版、プレートなどとも言う）です。</p>
<p>上部で動いている機械に装着されているものは？</p>
<p>インクツボ、インクローラー、ブランケットなどが装着しております。</p>
<p>原理としては上部のインクツボにインクを載せてインクがローラーを通じて下部の刷版に</p>
<p>インクが載り、刷版からブランケットにインクが転写されて右側のオペレーターが手に持ち</p>
<p>機械に置いている用紙に印刷されます。</p>
<p>1枚1枚、丹精込めて印刷してお客様に提出するのは4枚で、料金の目安としては</p>
<p>A3で1色5000円程度ですので4色フルカラーだと5000円&times;4色で20000円となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E8%89%B2%E6%A0%A1%E6%AD%A3%EF%BC%88%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%95%EF%BC%89%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F%20-%20%E7%AE%B1%E3%81%A7%E3%81%A9%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%80%20http%3A%2F%2Fbit.ly%2Fn12rIR" class="tweet-this" ><img src="http://hako-de.com/wp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hako-de.com/syouhin/%e8%89%b2%e6%a0%a1%e6%ad%a3/389.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

